美しいロシア絵本の世界を是非お手元でお楽しみください。
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2019年12月05日

今日ある方からカレンダーが送られてきた。とても嬉しい。楽しみながら大切に使わせていただこうと思う。感謝。

画像はオレイニコフの来年のカレンダー。楽器と動物がテーマ。11月はピアノを弾く犬たち。来年の11月、私はひとつ歳を重ね、元気でいるだろうか。今考えていることが実現しているといいな。(直)
2019年12月04日

植木屋さんが帰ってさっぱりした庭。とりあえず庭だけはお正月が迎えられそうだ。プランターのベコニアがまだ頑張って咲いてくれている。初夏からずっとだ。えらいなぁと思う。

- [ ] チャルーシンの絵本。チャルーシンはソビエト時代の著名な動物挿絵画家であり、あくまでも自然のままの動物の姿を描き続けた画家である。動物の生態を生かした物語を確立したビアンキとのコンビなど素晴らしい作品を残している。

この絵本は、エフゲーニー&ニキータ親子の挿絵作品が収録されており、子ネコからペンギンまで実に多彩な動物たちが登場する。正確に写実的に描かれたいきいきとした動物たちの姿から伝わってくるのは今を生きる生命そのままの輝き、尊さだ。

エフゲーニー・チャルーシンは、あの「さんびきのくま」の画家ユーリー・ヴァスネツオフと幼馴染みだったそうだ。なんと素敵な幼馴染みだろう!動物を描くのが得意、共に子どもが画家になっているところなども共通している。

チャルーシンの方は孫もやはり画家で絵本を作っている。(直)

http://karandashi.ocnk.net/product/229
2019年12月03日

翻訳版「ちいさなタグボートのバラード」。ブロツキーの訳詩の言葉を噛み締めながらゆっくり読む。あわててはいけない。言葉が静かに胸に降りてくる。

タグボートは「ぼく」という一人称で語っている。その「ぼく」の日常を、オレイニコフは、夢のような現のような、独特の世界観で描き出している。

効果的な構図、遠近法、ページ毎に異なる水や空の表現、デフォルメとリアル、濃と淡、静と動、明と暗…。大胆で自在な発想と緻密な計算。ユーモア。詩の言葉に呼応しながら、あるいはその彼方のイメージへと誘う表現には感服せざるをえない。

最後のページ。「宿命の入り江」のシーンだ。タグボートはずっと色付きの蒸気を煙突から出していたのに、ここでは白い。そして遠い。じっと見ている乗組員たちは皆年老いている。(オタマを持っているコックの彼女もいる)。詩の言葉ひとつひとつを追いながら、乗組員の横顔を見ながら、意味することを静かに受け取る。

絵本を閉じても深い余韻が残る。人生で出会えてよかったと思える、そんな絵本だ。
翻訳に感謝。(直)

http://karandashi.ocnk.net/product/391
2019年12月02日

今日は、あれやこれやをひっくり返してばかりいて、もうおかしくなる位。ちょっと着膨れているせいもあるかな。気をつけたい。

アントン・ロマーエフ画のうっとりするような美しい挿絵を楽しめる「野の白鳥」。有名なアンデルセンのお話の挿絵を写実性と綿密な描きこみで、格調あるクラシカルな印象に仕上げているが、大胆な構図、また豊かな表情や動きのある人物表現、そして何よりも意志を持つ凛とした聡明な表情のヒロイン像を提示することで、現代にも通じる新しさも盛り込んでいて、そのあたりが人気の秘密なのだろう。

そしてこの絵本の魅力は、空と海の美しさ。光の表現だ。特に兄である白鳥たちと空を飛んでゆくページはため息が出るほど美しい。
しばしうっとり。だ。(直)




2019年12月01日


12月。健やかに過ごしたいものだ。

ラチョフ画による「さんびきのこぶた」。動物挿絵画の第一人者だけあって、動物たちの描写が魅力的だ。

こぶたたちは元気でおしゃれで愛らしい。同じ季節のはずなのに、それぞれ半袖シャツ、セーラー服、そして、タートルネックの服を着ている。タートルネックにオーバーオールのこぶたが煉瓦の家を作る。しっかり者なのだ。

オオカミは身体は大きいけれどちょっと間抜けでどこか憎めない。表情豊かでオーバーアクション。こちらはみどりのズボンに赤いサスペンダーを着用。ズボンのウエストと裾は薄緑で裾には切れ込みが入っている。また、キツネ嬢と一緒の時はベストを着用している。

動物たちの描写と共に、藁の家、木の家の描写や煉瓦の家の基礎、森の白樺の木や林檎の木の描写のリアリティがお話の世界観を豊かに伝えてくれる。

煉瓦のお家は床材は木で、暖炉があり暖かそう。薪は白樺だ。居心地が良さそうなので遊びに行きたいと思う。手土産には甘い菓子がいいかな。ちいさな花束も喜んでくれそうだ。(直)




2019年12月01日

上野国際子ども図書館で「20世紀美術史の基礎知識」講演会を、会場でばったりお会いしたMさんと一緒に聴講。同図書館で開催中の「絵本に見るアートの100年」展の展示絵本も交えて、東京都美術館学芸員岡本純子氏に分かりやすく世界のそして日本の美術の潮流を教えていただいた。「上野アートプロジェクト2019子どもへのまなざしについて」(講師は東京都美術館学芸員田中宏子氏)は同美術館で同タイトルで開催中の展覧会の内容についての紹介。

今回は同じ上野にある美術館と図書館が共同で企画した講演会。アートとして絵本を見る、ということがアートサイドからはどう語られるのだろうと興味深く拝聴させていただいた。アートの歩みのひとつの結実、成果としての絵本という見方、考え方をよりはっきりと認識し、またその世界の大きなアートのうねりが日本の絵本に波及する実際のところを教えていただいた。前回10月の講演会と合わせて、美術史と絵本を学ぶよい機会となった。ありがたい。

そして、上野を後にして、清澄白河へ行き、奈良のマールイ・ミールさんからご紹介いただいていたBaharさんを訪ねた。こちらは世界の手仕事を扱っていらっしゃるお店で、現在「おとぎの国のウインターマーケット」開催中。マールイ・ミールさんの商品も並んでいる。暖かそうな素晴らしい手編みのセーターからたくさんのラグ、バック、そしてポルトガルの食器などなど…素敵なリトルプレスもたくさん!レトロなアパートを改造した建物の雰囲気も相まってゆったりとした時間が流れている。でも閉店時間も迫っていたので、いくつか小さなお買い物をさせていただいてお店を後に。

それから国分寺のおばあさんの知恵袋へ。ご注文いただいていた翻訳版「ちいさなタグボートのバラード」を届けて、吉祥寺に寄り梱包資材など調達。

思ったより寒くなかったのがありがたい1日だった。(直)
2019年11月29日

明日はオープンルームはお休みです。次回は12月7日。よろしくお願いします。

今日は久々に良いお天気。雨が続いていたので、お日様の光がありがたく嬉しい。どれくらい嬉しいかというと、ヴァスネツオフ画の絵本「盗まれたお日様」の最後のページの小躍りしているうさぎくらい、と言うと大げさだろうか。

このお話は、お日様がワニに呑み込まれて、暗い世界になってしまうが、おじいさんくまが勇敢に戦ってお日様を取り戻すというもの。この最後の見開きのページは、お日様が戻った喜びとおじいさんくまへの感謝があふれていて大好きだ。お日様っていいなぁと思う。

先日ロシア語の先生と、雨の日は洗濯物が乾かなくて困りますね。という話をした。ロシアは乾燥しているので室内干しでもあっという間に乾いていたので日本に来て洗濯物が中々乾かないことに驚いたとのこと。

雨でも室内で洗濯物がすぐ乾くのなら、気分もだいぶ違うだろうと思う。いいなあと思う一方、乾燥はお肌にあまりよくないか。と思ったり。

まあ、とにかく今日はお日様の力で洗濯物を乾かせてよかった。よかった。めでたし。(直)

http://karandashi.ocnk.net/product/376
2019年11月28日

今日も冷たい雨。
でも、明日は晴れるらしい。かなり嬉しい!

サンクト在住のマリヤ・パブロヴァの描く猫の卓上カレンダー。陽だまりで眠る猫。狭いところで寝ているらしくよく見るとそんなに楽な姿勢ではない。うしろ脚も尻尾もおさまらずにはみ出してしまっている。

それでも眠たい猫。陽射しをまとって毛が輝いている。明るくて静かで温かい猫が好きな場所。午後のひととき。これは来年の9月のページ。ゴロゴロが聞こえてきそうだ。(直)
2019年11月27日

ぼくの下は海。ぼくの上は空。
曳いてきては、曳いていき、
曳いてきては、曳いていく。

-「ぼく」のしごとは、港にはいってくる大型船を停泊させること。いつかじぶんで、はるか遠くの海へ行ってみたいけれど…。
(東京外国語大学出版会新刊案内より)

カランダーシは今年オレイニコフにとても注目してきたけれど、その中でも多くの皆さんの共感をよんだ「小さな曳き船のバラード」がこの度沼野恭子氏により翻訳されて出版される。本当に嬉しくて仕方ない。

翻訳版「ちいさなタグボートのバラード」(東京外国大出版局)は11月30日刊行予定だ。ありがたいことにカランダーシでも取り扱いをさせていただくこととなった。

ノーベル文学賞受賞作家のブロツキーの深い詩の世界と、国際アンデルセン賞受賞画家のオレイニコフの美しく幻想的な絵の世界の響き合いを是非この機会に楽しんでいただけたらと思う。

静かに心の奥に響く絵本。この冬の贈り物にもおすすめだ。

ウェブで申込み受付開始。来週から順次発送予定。もちろんカランダーシで直接ご購入も可能。

よろしくお願いいたします!(直)
2019年11月26日

午前中はクニーシカの会を開催。テーブルを囲んで皆さんとロシア絵本を読み進めていった。

今日は、物語にオサムシ(おばあさん)という虫の種類が登場し、小人やバーリャという女の子と言い争いが続いてゆく箇所を訳していったのだが、どうにも難しい。コズリナ先生の丁寧な解説を聞きながら、なるほど〜、そうなのか〜、と少しずつ学んでゆく。

例えば、聖書から来ている言い回し、当時のおばあさんのものの言い方の歴史的背景、イコンへの祈り方などなど、本当に辞書だけでは全く到達しえないことをたくさん教えていただけるので物語の理解がぐっと深まってゆく。とても嬉しくありがたいことだ。

そして、今日はコズリナ先生がおやつを持ってきてくださった。「СЛИВОЧНАЯ ПОМАДКА 」だ。モスクワのお母様が送ってくださったのだそう。ちょっとシュウマイみたいな形のこのお菓子、甘くてミルキーを彷彿とさせるようなお味にほっこり。素敵な箱。ごちそうさまでした。(直)


2019年11月25日

Mさんにいただいたソビエト時代の絵本の中には、塗り絵絵本や工作絵本もあり興味深い。

塗り絵絵本は、お話絵本の挿絵を自分が色を塗ることで完成させてゆこうとするもので、お手本的に色付けされたページがあったり、また挿絵の一部が色付けされていたりいくつかパターンがある。

この「魔法の庭」は、絵柄が分かりやすく、また民族的な意匠も取り入れられていて見ていて楽しい内容だ。でも、小さい子どもには太線の中をきれいに塗ってゆく作業はきっと結構難しいことだ。クレヨンだとはみ出すし、絵具だと紙がふやけるし、色鉛筆だと結構根気が必要だ。ましてや、お手本のページの配色のニュアンスまで汲み取ったりはハードルが高い。

なんてことはあるのだけれども、何でも好きに塗ったらいいのだ。Mさんがクレヨンで色付けしたページを見てそう思う。お話の内容に呼応して自分なりの挿絵を完成させてゆく楽しさをきっと味わったのだなぁというのが伝わってくるからだ。

私もちょっと塗ってみたいな、と思ったり。その場合、とりあえずうさぎの衣装は青色かな。(直)
2019年11月24日

心配していた雨は上がり、上着を脱ぐくらいに気温も上がり遠足日和。今日は鎌倉在住の友人に案内してもらって、同年代4人組で江ノ島、長谷寺、大仏、鶴ケ岡八幡宮を、江ノ電&てくてく歩いて見て回った。結構歩いたなぁ。

とにかく寒くなかったのは幸い。海はどこまでもキラキラ光っているし、楽しくてとても気持ちの良い1日だった。(直)





2019年11月23日

オープンルームありがとうございました!次回は12/7。12月は7、14、21日です。他の日でもお気軽にご相談を!よろしくお願いします。

山茶花が咲き出したので、一輪挿しに飾っている。微かな香り。この雨で桂の木はだいぶ葉を落としてしまった。表の階段脇のサラサドウダンが一気に色づいてきれい。午前中に農協でビオラの苗を買ってきた。だんだんと春の準備だ。

カランダーシの部屋は民家の2階にある。一般的なお店と思っていらした方にはちょっと驚かれることも。でも、そんな知り合いの家に来た的な雰囲気を楽しんでいただければ幸いだ。椅子に腰掛けてゆっくりくつろいで絵本をご覧いただければと思う。

棚にあるソビエト時代の絵本や翻訳絵本など資料絵本なども自由に見ていただいている。ぜひ、お気軽に!画像はノルシュテイン監督の「きつねとうさぎ」より。(直)
2019年11月22日

明日は今月最後のオープンルーム。
冷たい雨になりそうですが、お部屋を暖かくしてお待ちしています!
ゆっくりとロシア絵本や資料のソビエト絵本など是非ご覧ください。


2019年11月21日

雪だるまが主人公のお話の「お日様と雪だるま」は、カランダーシの資料のソビエト絵本にもあってロシア絵本を訳す会の奈良支部のNさんが、訳してくださっている。人気があるのだろう。これは復刻版だ。ルーマニアのお話をもとにしたスレパコーワによる再話だ。

太陽に溶かされると命がなくなってしまう5体の雪だるまたち。太陽に出てこないで!と頼みに出かけて行くのだが、森で太陽を待ちわびる小さな動物たちに会い、自分たちの考えをあらためる。春。雪だるまたちは溶けてゆく。またもどってくることを夢見ながら。

相手を思いやる気持ちを持つ雪だるまたち。人参の鼻がチャーミング。そしてオストロフの描く雪景色の表現のなんと多彩で饒舌なこと!その表情の豊かさに見入ってしまう。いいなぁ、きれいだなぁ、と思う。

溶けることを受け入れる雪だるま。最後のページは切ない。でも、また雪となってもどってくるはず。きっと。(直)
http://karandashi.ocnk.net/product/390
2019年11月20日

カランダーシの資料にと、Mさんからオレイニコフの絵本2冊を頂戴した。Mさんからは、少し前にはロジャンコフスキーの絵本もやはり資料としていただいており、とてもありがたいことと感謝している。

オレイニコフの2冊の絵本は、学研ワールドえほんという月刊絵本の2005年の6月号と8月号。6月号の「あいたいな」はコファレンコフ作で、もきかずこ訳。マーシャという女の子が大切にしているくまのぬいぐるみのミック。絵本で見る本物のくまのミーシャに会いたくなり、家を飛び出して探しに行くお話だ。8月号の「ねむれないよう!」は、もきかずこ作。マーシャと一緒におばあさんのいなかの家に来たミックは夜眠れない。外に飛び出して色々な動物にで会うが、というお話。

両方とも小さなくまのぬいぐるみのミックに寄り添ってお話が進行し、ハラハラしたり、ほっこりしたり。6月号では優しさや柔らかさのある表現で温かい世界観に誘い、また8月号では夜の幻想的な表情を細やかな筆致で描き、独特のアングルや色使いで引きこむ。

オレイニコフは、現在の創作姿勢について、子ども向けには描いていないと言っているが、この頃は子どものためにこんな絵本を、しかも日本の子どもたちのために描いていたわけだ。一見の価値あり。とても素敵な絵本たちだ。

ロジャンコフスキーの絵本「NURSERY TALES」は短いお話がたくさん入ったとても豪華な内容の絵本で、アメリカで1944年に発行されたものを72年に再発行したものだ。ロジャンコフスキーはロシア人。亡命して、最終的にはアメリカで活躍し、コルデコット賞も受賞している。この絵本。お話の世界が生き生きと描かれ、とにかく楽しさ満載。白黒表現の巧みさも素晴らしいし、見応えたっぷり。見てるだけで幸せな気持ちになる。

Mさんからいただいた貴重な絵本たち。これらの絵本は、オープンルームの際にご覧いただきたいと思う。ぜひぜひ!(直)
2019年11月19日

神田・神保町方面へ。初めましての場所へ行きご挨拶をさせていただく。色々教えていただいて刺激も受ける。頑張らなくちゃと思ったり。

それから久しぶりにロシア専門書店のナウカさんへ。MさんやKさんにお会いできたし少しだけお話もできて嬉しいひととき。こちらではずっとカランダーシ刊の絵本を扱ってくださっている。感謝!

そして、せっかくの神保町なので探している本を見つけに目星をつけていたある古書店さんへ寄る。自力では探せなかったので、(蒼井優ちゃんと小松菜奈ちゃんを足して2で割ったような!)素敵な店員さんに聞いて探してもらったのだけど収穫なし。どこかで出会えるといいのだけど。(直)





2019年11月18日

今、カランダーシの部屋のテーブルには可愛らしい生花のアレンジメントが置いてある。想像以上によい香り。辺りの空気が柔らかくなって心和んでいる。

キツネとうさぎの絵本。ヴァスネツオフ画の昔話絵本だ。お話の内容はカランダーシ刊の「うさぎのいえ」と同じで、うさぎの家を乗っ取ったキツネを追い出そうと、次々と動物が登場する。ただ、こちらの絵本では狼、雄牛、熊が出てくる。最後に雄鶏が出てきてキツネを追い出すのは同じだ。

見返しに雪模様が描かれており、表紙のうさぎの木の皮のお家にも雪が積もっている。内容的には、冬から翌春までのお話で、季節の移ろいがとても重要なお話だ。ヴァスネツオフも、寂しげな冬の背景の色と柔らかな春の背景の色を変えて季節の移ろいを表現している。

繕い後のある大きめのブーツをはいたうさぎは小さくてかわいそうだけど、応援してくれる動物がたくさんいて幸せ者だ。でも、キツネは真冬でも何故か素足。おしゃれさんなのにちょっと不思議だ。(直)

http://karandashi.ocnk.net/product/389
2019年11月17日

良いお天気。

お散歩日和。
銀杏がきれいに色づいていた。

カランダーシの部屋に登る階段の横の桂の木。今年はきれいに色づくだろうか。
楽しみにしたい(直)
2019年11月16日

オープンルームありがとうございました。

実は今日はテーブルの向きを90度変えてみたのだけど、なかなか新鮮な眺めだ。しばらくはこのままにしておこうかな。

Sさんが抱えてきてくださった大切な絵本たちを拝見。この他にジェトマロースの飛び出す絵本も見せていただいた。有名なお話を色々な絵で見るのは楽しい。嬉しい。感謝!旅の思い出と絵本っていうのも素敵だし、また、旦那様がお土産に絵本を選んで買って来てくださるっていうのもかなり素敵だなぁ。(直)

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