美しいロシア絵本の世界を是非お手元でお楽しみください。
ホームダイアリー
ダイアリー
ダイアリー:1198
«前のページ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | ... 60 次のページ»
2019年07月05日


明日はオープンルーム。オレイニコフコーナーも是非ご覧ください。

雨の季節なのでロシア民話のカエルの王女の絵本をソビエト時代の資料絵本の中からご紹介。

大きな瞳でこちらをじっと見つめるカエル。神秘的で威厳も感じる。王冠は豪華で全身に模様があるカエル。何か言いたそう。オルローヴァ画。

かつて庭にヒキカエルが棲んでいたが今はいない。少し寂しい 。雨が降ると草むらからノソノソ出てきていたような記憶がある。(直)
2019年07月05日

今日、とても若い方とお話しする機会があったのだが、お見せしたロシア絵本に関心を寄せてくださったのが、とても嬉しく励まされた。

さて、カランダーシの部屋には絵本のディスプレイのための棚がある。ここにはランダムに個人的に気になっている絵本など並べているのだが、今回、10タイトルくらいだが、イーゴリ・オレイニコフの絵本を並べてみた。

昨年の国際アンデルセン賞画家受賞であるオレイニコフの絵本を今までカランダーシでもいくつか紹介してきたのだが、新しい絵本を見るたびにその独特の世界観に面白さ感じ、色々見てみたくなった。そこで少しだけど、資料として集めて、皆さんにも見ていただこうと思ったのである。

オレイニコフはたくさんの絵本を出版しており、これはほんのほんの一部に過ぎないのだが、オープンルームなどで是非手にとって見ていただければ、と思う。ささやかなオレイニコフ絵本コーナーとして親しんでいただければ幸いだ。

取り急ぎ、今は絵本を並べただけだけど、簡単な内容や年代など順次ディスプレイに添えていければと思う。

現在板橋美術館で開催中の、ポローニャ絵本原画展の図録の表紙はオレイニコフの作品。中に記事もあるのでこちらも飾っている。

ここから、このコーナーが育っていけば楽しいのでは、とも思っている(直)




2019年07月03日

品切れしていた絵本が入荷してきている。順次アップしていく予定だ。今回の荷物は、結構初めましての本が多い。荷ほどきしながらの、どんな本なのかの確認作業は、なるほどと思ったり、うっかり見入ってしまったり、いつにも増して時間をとってしまった。

さて、実は仕事関連ではないのだが、今日は勘違いからおおいに反省すべきことをしてしまい、反省している。今後気をつけたい。(直)
2019年07月02日

ジトジトな日々。今日は出先からの帰り道、自販機で買った甘くて冷たい桃のジュースを一気飲みしたら気分が幾分シャキッとしたような。

「セリョージャとあそぼう!」の中で作り方を紹介しているロシアの布人形マタンカちゃん。昔のロシアの農民の生活の中から生まれた素朴なお守りのお人形だ。

昨年夏、ロシアに行った際に大きな書店で関連書籍を探して2冊の美しい本を見つけて持ち帰ってきたのだが、周りの皆さんにお見せしたところとても好評だったので仕入れることにした。

実はこの2冊の本は著者は同じで ヤーナ・ヴォルガさんといい、ロシアの古くからのお人形の調査や研究をされている方だ。この本の中にはその研究によるお人形の背景や文化についての資料的な記述と共に様々な種類のお人形の作り方がたくさん紹介されている。

限られた材料で作られてきたお人形は、元々そのまま当時の農民たちの暮らしを反映していたものであるが、この本の中ではそこからまた自分なりのスタイルのお人形を作る楽しさの提案を受け取ることができ、創作意欲が掻き立てられる。

重ねた布が織りなす温もりと奥行きのある世界に見とれ、素朴なお人形の愛らしさにきっと思わず微笑んでしまう内容だと思う。

「セリョージャとあそぼう!」が紹介するロシアの文化の世界をさらに本格的に専門的に深めたこのような書籍をご紹介できて嬉しい。(直)
2019年07月01日

西荻窪を代表する老舗レストラン&洋菓子店のこけし屋さん。今年70周年ということで、トートバックを限定販売中だ。

6月半ば頃から販売していて、まずこけし屋さんのシンボルともいえる鈴木信太郎さんが描いた女性像がプリントされているのが嬉しいし、マチもあるし、わりとしっかりしていて丈夫そうだ。

こけし屋のサイトには、その昔、西荻窪駅前ではベレー帽の画家たちの姿が目立っていてベレー帽広場と言われていたことや、井伏鱒二、丹波文雄、徳川夢声、東郷青児、田川水泡、石黒敬七、などの文士や画家が集っていたことなども書いてあり興味深い。私は松本清張が通っていたことを昔聞いていた。

この街に初めて来た時に、夫(当時はまだ結婚していなかった)の母から帰りに手土産にこちらのレーズンサンドをいただいた。包装紙がなんて素敵なんだろうと思ったのを覚えている。

このトートバック、色は、ワイン、紺、白地、の三色展開。フランス国旗にちなんだそう。おしゃれ!(直)
2019年06月30日

今、カランダーシの壁にはカランダーシ刊「セリョージャとあそぼう!」の原画2点を展示中している。

セリョージャとカタツムリの詩の場面と見返しの原画だ。見返しは原画展のDMにも使ったのだが、ロシアの古典的文様がモチーフ。オープンルームの際に近くでご覧いただければ幸いだ。

7月のオープンルームの予定は6日、13日。ウエブにはアップしていないロシア語絵本や資料のソビエト時代の絵本などもあるので気軽に遊びに来ていただければと思う。(直)
2019年06月29日

オープンルームありがとうございました。
雨模様の午後。足を運んでくださるお気持ちに感謝。涼しかったので温かいお茶をお出しした。

今日も色々教えていただいたり、刺激をいただいたり、こうやっていただいたものを糧にしてカランダーシも少しずつ成長してゆければと思う。

今日は、オレイニコフやデスニツカヤの絵本を手にとってよく見ていただけてよかった。古典から現代作品まで、本当にロシア絵本は面白く奥が深い。

6月も明日でおしまい。今年も前半が終わる。おやまあだ。まずは、昨今の体重の増加を何とかセーブして後半を頑張りたいものだ。(直)
2019年06月28日

リニューアルしたばかりの板橋区立美術館で明日から開催される「2019イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」の内覧会にお誘いいただき、出かけてきた。

新しい美術館は美しく、湿気の多い今日この頃のウサをすっきり晴らしてくれるかのような爽やかさをたたえてわたしたちを迎え入れてくれた。

今回は、個人的に実はロシアの作家アンナ・ デスニツカヤの作品を見るのを楽しみにしていて、実際に見ることができ、とても嬉しかった。作品名は「シベリアから来たジーナ」だ。独特の温かな線描、光と影の表現、そして動物への愛情ある作家の眼差しを原画から感じることができた。この作品の主人公は犬なのだ。それにしても デスニツカヤは前回のBIBグランプリで金のりんご賞受賞、今年またボローニャのコンクールで選ばれている。素晴らしいことだ。

また、昨年の国際アンデルセン賞受賞画家のオレイニコフの原画も一点見る事ができた。図録の表紙画も彼の作品だ。図録の中でも巻頭で記事が組まれており、注目度の高さがうかがえる。それから、ロシアからは、去年の入選者の中からの中からマーシャ・チトワが選ばれてブックフェアのメインビジュアルを担当している。

と、ロシアのことばかり書いてきたが、世界27カ国の作品を一通り見た。たくさんたくさん見たことで、絵本の表現とは?という問いを自らに向けたくなった。感性と表現についてや主体と客観についてなどなど…そこらへんのことを考えるためにまた来れたらいいなと思っている(直)

板橋区立美術館
http://www.itabashiartmuseum.jp/exhibition/ex190629/







2019年06月27日

先週から書店営業を始められた「トムズボックス」さんに行ってきた。吉祥寺のお店をたたまれた後、音羽館さんから西荻で物件を探しているというお話をうかがっていて、そうなるといいなと思っていた。

新しいトムズボックスさんの場所は、音羽館さんからも近く、とてもいい環境だと思う。緑も多く、落ち着いているけれど、近くの私立女子中高生たちの駅までの通学路になっていて、華やいだ雰囲気も。

ドアをあけると、白地のタイル絵と温もりある無垢の木の床が出迎えてくれる。窓が大きくとても明るく、外の様子がとてもよくわかり、街と連動し、共鳴する空間と感じられる。とても開放的な雰囲気が心地いい。そして、全体的にシンプルな雰囲気にきれいな赤を効かせたショップデザインがおしゃれ。とても素敵だ。

店長の土井さんにご挨拶させていただいた。かれこれ閉店する間際の吉祥寺のお店でお話しさせていただいたぶりになる。何年前のになるのだろう。本当にありがたいことだ。

店内は壁づたいに書棚があり、絵本、児童書の古書を中心に、紙芝居や図録、そして、絵本に関する様々な書籍、読み物がたくさん。手前のテーブルにはオリジナル書籍や新刊絵本やピンバッチなどなどなど。

本を購入したら、スタンプカードをいただいた。スタンプがいっぱいになるとトムズボックスのピンバッチがもらえるそうだ。

新しい書店。新しい匂い。清々しい「これから」感にしばし浸れて嬉しかった。トムズボックスさんはは木、金、土が営業日。お間違えないように!(直)

トムズボックスさん http://www.tomsbox.co.jp/
2019年06月26日

このたび、カランダーシ刊「セリョージャとあそぼう」の原画(プリント)が、ニューヨークのブルックリンのギャラリーのグループ展で6/14-16展示された。

この絵本の画家・作者のナディア・コズリナさんが、コペルズというグループのニューヨークのチャリティー展示イベントの活動に賛同し、自ら作品を送ったのだ。

コペルズというのは、NYと国内で活躍する同世代の4人の異業種アーティスト集団で、その活動理由はただひとつ「子どもたちのために」で、2018年にスタートしたばかりだ。

画像を見る限り、ギャラリーでの展示会は盛況だったようだ。白い壁にセリョージャが森にベリーを摘みに行っている場面の絵が展示されている様子がわかる。

コペルズのHPには「各ジャンルでもそれぞれ活躍し注目されている同世代の4人がその垣根を越えて、あくまでもアートの力でその現実に向き合い、戦う。」という一文がある。「セリョージャとあそぼう!」も垣根という意味ではそれを越えるというテーマを擁している。

その、日本で生まれたロシアの森で暮らす灰色オオカミのセリョージャの絵本の絵が、今回子どもたちに対するチャリティーの為に海を越えNYで展示されたことはとてもユニークなことであるし、感慨深いことだと思っている。(直)



コペルズ https://www.coperus-kids.com/

2019年06月25日

午前中はカランダーシの部屋でクニーシカの会。今日から新しい絵本だ。文字量も多く、中々手強そうだけど、皆さんと同じ物語をずっと分かち合っていけるのは楽しみだ。

ロシアでは昔、主に肉体労働を請け負う男の人のグループがあり、仕事を分けあい、収入を分け合い、協力していたとのことで、今回のお話は、大工仕事を請け負う5人組の小人のお話だ。

コズリナ先生によると、森の狩りなどはそのようなグループで行うことが一般的だったのだけど、例えば黒貂のような高価な獲物などを仕留めると、分け前を巡り争いが起こったりもあったりとのことで、付き合いが濃いだけに色々な人間ドラマが生まれていたようだ。

コズリナ先生からは、今回も辞書をひくだけではわからない、「実際のところはこういうこと!」を教えていただけて、よりお話の世界をリアルに受け取ることができてすごく勉強になった。

俗語っぽい表現を教えていただけるのも楽しい。例えば、鉛筆を削るの「削る」という言葉を「食べる」という意で使ったりすることなど聞くと、実際に使うことは多分一生ないにせよ、ワクワクする。

会の終わりには友人からいただいた香港土産のパンダクッキーでホッと一息。クッキーも缶もかわいい(直)
2019年06月24日

午後からJBBYの総会。会場は神保町の交差点からすぐの新しい出版クラブビル。こちらの画像はこのビルの3階にあるクラブライブラリー。誰でも利用可能とのこと。現在は荒俣弘さんのフェアをやっている。私の好きな荒俣さん監修の魚類図鑑がそこにあったのか、なかったのか、今日は確かめることはできなかった。

私はJBBYはまだ2年目。昨年度は、いまひとつ全体像もわからないままだったのだが、今回、総会の資料を見ることにより、多岐にわたる活動のあらましがよくわかった。

懇親会では、色々な方々とご挨拶させていただいたり、お話をさせていただいたり。先輩から貴重なアドヴァイスをいただいたり。また西荻界隈の方が3人もいらして地元のお話ができたのは嬉しいことだった。

今年はせっかくなので、講演会などもっと参加できればと思う(直)

JBBY http://jbby.org/
出版クラブ https://shuppan-club.jp/

2019年06月23日

いかにも梅雨らしい日曜日。今日は絵本研究会。絵本学会の大会も終わり、今後のことなど話し合いの時を持った。

絵本研究のことについても、またロシア語についても先生や尊敬すべき先輩方が周りにいることはとてもありがたいことだ。

若い時に比べて、脳のキャパがすぐに一杯になるように思うし、そのくせ、せっせと詰め込んだはずの情報は定着されずにどこかへ霧散してしまうようなトホホな私ではあるが頑張らないとなぁと思う。

研究会のおやつはI先生のお持たせの麻布かりんと。福岡土産の八女茶を合わせて。(直)


2019年06月22日

オープンルームありがとうございました。
看板も出せなかったくらいの土砂降り。たしか先週の土曜日も大雨だったような。

帰省中にお土産でいただいた友人の手作りのお菓子をいただいた。優しくて甘い懐かしい味。尽きない話の続きをまたいつかできますように、と思う(直)

2019年06月21日

前にも書いたと思うが、帰省したら自分用に必ず買って帰ってくるのが「九十九島せんぺい」。子どもの頃から好きだったけれど今も変わらず好きなお菓子だ。東京でも探せるのかな。でも、たまに食べるからいいのかもしれない。

画像は入荷したパベル・バショフのお話ポストカードセット。絵はニコライ・カツェルギン。美しいお姫様やヘビやトカゲたちも登場する神秘的で民族色溢れる素敵なカード。

明日はオープンルーム。こういうカードもぜひご覧ください。(直)
2019年06月20日

大学時代、童話研究会というサークルに入っていた。年間を通じて結構活発に活動していたサークルだったのではと思う。

活動の一環として、毎年人形劇公演をしていて、脚本も書いて、人形も作って、舞台も何もかも自分たちで作っていた。

1年生の時に「ごんぎつね」のチームにはいり、私はオリジナル設定の森に住むうさぎの役となり、練習に励み、お人形のうさぎも作った。柔らかいピンクの布で作り、結構お気に入りの仕上がりで、公演も頑張ったし、その後幼稚園の先生になった時も大活躍だった。

画像は、ロシアの布製のお人形たち。平面の単純なつくりだけど、お顔がとてもはっきりしていて、遠くからでもうさぎとくまであることは一目瞭然だ。軽いしソフトなので持ち運びにも便利かもしれない。

さて、当時の人形劇の公演は公民館で行なっていて、地元の子どもたちがたくさん来てくれたように記憶している。「ごんぎつね」の劇が終わって並んで挨拶をした時、小さな女の子が近寄ってきて、私の持っていたうさぎを優しくなでてくれたのを今でも覚えている。懐かしい!(直)

パペット人形うさぎhttp://karandashi.ocnk.net/product/360
パペット人形くまhttp://karandashi.ocnk.net/product/361
2019年06月19日

帰省中、実家の近所で1匹の仔猫を見かけた。まず前方の道を鉄砲玉みたいに横切っているのが見えて、その後そこを通ったら、自動販売機の影にちょこんと座っていた。三毛の仔猫で、話しかけようとしたら茂みに隠れてしまった。用事を済ませ、帰りにも同じ道を通ったけれどもういなかった。

考えてみると外で仔猫を見るのは随分久しぶりのことだった。以前は西荻のご近所でも親子の猫が駐車場に寝そべっていたり、民家の屋根を歩いていたりを見かけたのだが、野良猫も家猫も見る機会は減ったし、特に仔猫はほぼ見かけなくなった。

その三毛猫は、ひとりでお散歩していたのか、周りにお母さんや兄弟でもいたのかわからないけれど、元気でいてほしいなと思っている。

そういえば、去年、サンクトペテルブルクに行った時、街で猫に出会えると思っていたが、全く会えなかった。ヴァスネツオフが描くような長毛種の尻尾の太い猫に会いたかったのだけど。(直)

猫の絵本http://karandashi.ocnk.net/product/182
2019年06月18日

帰省するたび、色々なことを懐かしいと思ったりするのだが、なんといっても、日没の遅さに関しての思いは各別だ。今頃だと夜の7時がまだまだ夕方だし明るい。ああ、そうだった、そうだったと嬉しくなる。日が長い方が得なように思う。

帰りの飛行機から見た富士山は絵のように美しくてうっとり。東京に戻り、今回は初めて羽田から吉祥寺までリムジンバスを使ってみたら快適だった。時間帯がよかったのかとても速く着いた。何はともあれ、無事帰宅。とりあえずホッとしている。マタンカちゃんもお疲れ様!(直)
2019年06月17日

からっと晴れて良い天気。母を連れ出しいつもの古民家のお蕎麦屋さんや、宗像大社などドライブ。

世界遺産になったけれど、宗像大社に来る人出はもうそんなには増えないのでは、とは地元の方の話。人出でいえば嵐がCMに出た宮地嶽神社の方が凄いのだそう。

水を張った田んぼや赤トンボ、アメンボやアゲハ蝶。あぜ道の紫陽花。夏へ夏へと季節が向かっている。田んぼを渡る風は気持ちいいものだ。お天気に恵まれて感謝だ。

(ご注文をいただいている方々には個別で対応させていただいているが、ご迷惑をおかけしており申し訳ありません)(直)
2019年06月16日

今日は、西鉄大牟田線に乗り、春日原という場所へ行き、昔からの友人たちと一緒に新卒当時勤めていた幼稚園を再訪をした。待ち合わせは、春日原で暮らしている友人が以前からすすめてくれていた子どもの本の専門店「エルマー」さん。もちろん「エルマーのぼうけん」のエルマーが名前の由来だ。

店長の前園さんとご挨拶させていただいて、流れで「わいわいきのこのおいわいかい」をお店にいたお子さんたちに読ませていただいた。日曜日の午後、親子でいらっしゃっている方々などで店内は賑やか。地域で愛されているお店だというのがよくわかる。活気があってわくわく気分に溢れているこんなお店が近所にあったら、子どもたちはどんなに楽しいことだろうと思う。エルマーさん、お邪魔いたしました!

それから、幼稚園へ。教会の幼稚園なので教会も一緒に見せていただいて、今の牧師先生にもご挨拶させていただくことができた。当時の建物は建て替わっているけれど、昔の積木などとも再会できてしばし懐かしい時間を過ごすことができた。

それからは、友人たちと時間を忘れて出来たばかりだという素敵なカフェ・グランさんで楽しいおしゃべり。

本当に友人たちに感謝。
懐かしく温かい時間に感謝。(直)

子どもの本の店「エルマー」さんについて
https://kaiseiweb.kaiseisha.co.jp/a/kodomonohonya/kodomonohonya003/
«前のページ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | ... 60 次のページ»
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス