美しいロシア絵本の世界を是非お手元でお楽しみください。
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2017年03月09日

風は冷たいけれど随分と春めいてきたと思う。そこでお伝えしたいのが、カランダーシ刊の絵本「うさぎのいえ」を実感として楽しむのなら今頃からだということ。きつねの作った氷の家が溶け始める季節。ここからうさぎの悲劇が始まるのだ。
さて、ロシア語の先生のお宅のミモザをたくさんわけていただいた。ほわほわと明るい黄色は春の色。でも、そんな花盛りのミモザの木を後にして先生はしばらくロシアに行かれる。私たちは握手をして「ごきげんよう」と言ってお別れをした。再会するころには季節は随分と進んでいるだろう。(直)

「うさぎのいえ」http://karandashi.ocnk.net/product/36
マトリョーシカ&ウズベキスタン料理講座参加者募集中です http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年03月08日

ロシア料理の本は色々あるが、シベリカ子さんの「おいしいロシア」(イーストプレス)は、ロシアでの暮らしもよくわかって楽しい1冊。リカ子さんがロシア人の夫と共にサンクトペテルブルクに1年滞在した間に出合った出来事や料理が漫画で紹介されている。料理レシピはわかりやすく、手抜きもアリ。肩肘はらずに作ってみたくなるものばかり。また、暮らしてみて気付いたロシアのちょっと不思議なところなど興味深いし面白い。それにしてもお二人の馴れ初めが道案内だったというのだから人生はわからないな。(直)

マトリョーシカ講座は色付け&絵付け残席1です。
ウズベキスタン料理教室月曜開催ですがよろしくお願いします。
http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年03月07日

朝イチで荷物が届く。きれいな段ボール箱だ。中の緩衝材は風船状のものだった。もちろん中身が主役だが、梱包にも興味がある。午後には私は今度は送る側になって荷物を作る予定だ。きっちり上手に詰まった荷物を見ると見習おうと思う。それにしても日本中で1日にどれだけの数の段ボール箱が行ったり来たりしているのだろう。そもそも段ボールっていつからあるのだろう…。ちょっと調べてみたら、19世紀半ばに英国でうぶ声をあげ、日本では20世紀初頭に井上貞治郎氏の考案でボール紙に段をつける機械が開発され、段ボールと命名されたとのこと。ボールという言葉は当初輸入されていたboard paperからきているもよう。どれだけの数が行き来しているかについてはちょっと想像もつかない。とてつもない数ということだけはわかる。(直)

マトリョーシカ&ウズベキスタン料理教室申込・詳細:http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年03月06日

ビリービンの民話絵本の復刻本。本当に様々な形で出版され続けている印象がある。今回入荷した「サルタン王物語」は以前入荷分の「うるわしのワシリーサ」と同じシリーズだ。ちょっと小ぶりというのが特徴で、手に取りやすい。カバンにも入るだろう。しっかりとしたハードカバーだし、金文字が表紙に押されており、なかなかおしゃれな仕様だ。中を見るとビリービンの挿絵を大胆にカットして使っていて、なかなか斬新なデザインだ。復刻本であるけれど、いにしえを懐かしむのではなく、新しい世代に手にとってほしいという意図で作られているのだと思う。大胆!と思うけれどこれはこれで面白い。
でも、ビリービンが見たらかなりびっくりするだろうな。(直)

「サルタン王物語」http://karandashi.ocnk.net/product-list/2
マトリョーシカ&ラグマン講座http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年03月05日

3月になり、ぐっと春めいてきたように思う。時が経つのは早い。オープンルームを始めた1月に比べると日脚も随分のびた。今月はマトリョーシカの絵付けやウズベキスタンの料理の講座を開く予定なので、またそのための準備を考えている。これまでと違い一度にまとまった数の方に来ていただくので、靴箱のこと、傘のこと、また机のレイアウトなどなど。ご不便をかけないようにと思案しつつ工夫しつつだ。オープンルームに来てくださる方も、講座に来てくださる方たちも貴重な時間をこの場所で過ごしていただくわけで…。行き届かないところはあるかと思うけれど、楽しい時間を過ごしていただければ!と思っている。(直)

マトリョーシカ&ウズベキスタン料理講座http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年03月04日

愛蔵版の「ロシアの昔話」(福音館書店発行)を入荷。マーヴリナの挿絵だ。しかしこれは絵本ではないので挿絵を楽しむというより昔話のお話の世界にどっぷりひたってほしい1冊だ。それにしても、あいぞうと入力すると愛憎と出てくるのは残念だ。さて、この本、愛蔵版と出版社が銘打つだけのことはある。箱に入って、表紙に金の文字が入り、型押しの表紙だ。愛蔵にふさわしい作り方ということだ。そういえば、ずいぶん昔、誕生日によく知られたお話の本の愛蔵版をもらったことがある。それはとても嬉しかったけれど読む時ちょっと緊張した。丁寧に扱って大切にして今でも本棚にある。
今日は6時までオープンルームです。窓からは青空。(直)

ロシアの昔話
http://karandashi.ocnk.net/product/178

マトリョーシカ&ウズベキスタン料理講座
http://karandashi.ocnk.net/product/176
2017年03月03日

「海と灯台の本」(新教出版社)を入荷した。アヴァンギャルド絵本の中でも、この印象深い表紙はご存知の方も多いのではと思う。革命の旗手マヤコフスキーの詩、ポクロフスキーという人の絵なのだが、このポクロフスキーという人がどういう人なのかということについて実はよくわかってない…という内容の訳者松谷さやか氏の後書きも興味深い。今年はロシア革命100年。あの時代を知る1冊としておすすめしたい。
昨日はウズベキスタンとマトリョーシカのチラシ配置のお願いに、ご近所、西荻のお店を何軒か回った。どちらも快く引き受けてくださり感謝している。ウズベキスタンの方は月曜日なので行けないという声をいただいている。確かに…。そんなことも含めてあれやこれや至らないところご容赦くださいませ。ご検討のほど、よろしくお願いします(直)

海と灯台の本http://karandashi.ocnk.net/product/177
2017年03月02日

もう少し前の話になるが、佐藤さとるさんがお亡くなりになった。「誰も知らない小さな国」コロボックルシリーズなど日本のファンタジー作品の草分け的存在といわれている方だ。哀悼の意を捧げたい。
佐藤さとるさんといえば私にとっては「おばあさんのひこうき」(小峰書店)というお話だ。もちろん村上勉さんの絵だ。
小学校の時、随分長い時間をかけてこのお話の「学習」をした記憶がある。なんで先生はこのお話にこだわるのだろう、と子ども心に思ったくらいに力が入っていた。ざわついた教室の音や給食の匂い、黒板のきれいな階書文字のイメージなどが「おばあさんのひこうき」という言葉と共にふぁーと蘇る。学校の勉強としてお話を読んだ記憶の最初の方にこの作品がある。私は何か漠然と腑に落ちない思いを抱いてちんまりと教室に座っていたっけ。
今度また読んでみたらどんなふうに感じるのだろう。
今日は雨。埃を鎮めてくれる雨。(直)

マトリョーシカ&ウズベキスタン料理教室 http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年03月01日

今日は仕入れ関連を済ませた後、神楽坂のスタジオ・アルガリさんの個展へ。今回は壁穴シリーズがたくさん。賑やかだ。ひとわたり見させていただいた後に、少しすずきさんとお話をした。お願いしたいことがあったのだが、実現しそうな運びでよかった。それから今回は什器の話なども。すずきさんは木工仕事もお得意なところが素晴らしい。ポストカードラックも自作で素敵。味わいがある。作り方を教えていただいたけれど私にできるのか甚だ疑問だ。いいな。創意と工夫力。尊い。(直)

ふたつ募集中です。よろしくお願いします。
マトリョーシカ絵付け&ウズベキスタン料理教室
http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年02月28日

ウズベキスタン料理ラグマンを作ろう!の詳細をアップしました。ご参加お待ちしてます。ラグマンはトマト風味の肉うどんで、当日は麺から手作りします。講師は現地で4年にわたり暮らしていた佐久間さん。その後ロシアでも4年生活されて帰国されるのですが、以前よりロシア料理よりウズベキスタンの料理の方が面白くておいしい。とおっしゃっていたのです。当日はかの地の手仕事の布物など見せてくださる参加者もいらっしゃいます。ひととき遥かなるシルクロードの文化に触れてみませんか。ご参加お待ちしています。(直)

ラグマンを作ろう!http://karandashi.ocnk.net/product/176
2017年02月27日

羊毛フェルト作家すずきゆきこさんの展示会の御案内をいただいている。毎度ご案内のはがきが素敵だなぁと思う。作品を自然の中に配置した写真が本当に「しっくり」と物語のある世界観を醸し出していて。今回はカピバラさん。小さな子どもカピバラの後ろ姿が健気。今回は私が最初にすずきさんの作品に出合った場所で展示会とのこと。ものすごく懐かしいな。さて、今回はどんな作品に出合えるのだろう。(直)

Studio-Apgaliすずきゆきこ:ihttps://studio-argali.jimdo.com/

マトリョーシカの講座募集中です。http://karandashi.ocnk.net/diary
2017年02月26日

今日はマラソン日和。なのかどうかよくわからないが、最近にしては風もなく穏やかなコンディションだ。今回はコースが変更になったようだが、テレビで知っている場所が出るのは興味深い。それで思い出したのだが、お勤めをしている頃、飯田橋方面の会社から神保町方面へ出かける時、地下鉄も不便で結局自転車通勤している人の自転車を借りて往復していたこともあった。どこかに行く時、どうしても電車や地下鉄など乗り物優先に考えてしまうけど、歩いたり自転車だと案外近い、ということもある。でも、自転車の場合、ゆるくても長い登り坂などはちょっと辛い今日この頃。2、3時間以上走り通せる方々へは敬意しかないのでした。(直)

家財道具を追いかけ走るフェドーラおばさんhttp://karandashi.ocnk.net/product/103
2017年02月25日

どこかに引っ越したとして、そこでよい肉屋さん、八百屋さん、魚屋さん、ケーキ屋さん、パンや屋さん、そしてお医者さん、美容院、が見つかればかなり安心の境地だ。プラスしっくりくる書店があればもちろん嬉しい。私は西荻窪に来た際それらを夫の母から教えてもらえたのでありがたかった。食料品・日常品はスーパーがあれば事足りるともいえるが、西荻は専門の個人商店が多く結構な頻度でそちらで買い物をしている。
そしてもうひとつ大切なお店はお花屋さんだ。これも義母に教えてもらい、かれこれ随分長いお付き合いだ。花桂さんという花屋さんだ。普段だけでなく人生の大事な節目にお世話になってきた。喜びの時、悲しみの時…。その時々に気遣いの言葉をもらいながら、花束を、アレンジを、作ってもらってきた。好みもわかってもらっているのでお任せして安心というのはとても助かっている。自分が好まない花束を人様に差し上げるのは相当気が引けるものだ。
ロシアでは住宅地で結構花屋さんを見かけた。白い菊は日本では悲しみの象徴だが、あちらでは関係なく用いられ人気らしい。いつかまた行けたら花屋さんものぞいてみたい。
今日はオープンルーム。お雛祭りも近いので花桂さんで買った桃の花と菜の花を飾ってます。

花桂さん TEL 03-3390-1603
花桂さんにもチラシを置いていただいています。マトリョーシカ講座。http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年02月24日

今年に入ってカランダーシは随分とアクティブだ。いやいや、何がアクティブなの?と言う声も聞こえそうだが、カランダーシとしてはかなりアクティブな展開をしている。びっくりなくらいだ。まずは、1月からオープンルームを始めたが、3月はマトリョーシカ講座、そしてユーラシアフェスタ参加もある。そして、実はもうひとつ3月末にウズベキスタンの料理を作って食べよう!という企画も控えている。こちらは講座というより一緒に作ろうという感じになる予定だ。楽しい会になるといいなと思っている。どの企画も楽しみで私自身がうずうずしているところがある。こちらとしては、できるだけの準備をして、よい時間を皆さんと一緒に過ごせたらと思う。ひとつひとつ大切に取り組んでいきたいと思う。
昨晩はミッテの渡辺さんに教えていただいたナディア・コズリナ氏のソビエトアートの講座に参加。とても興味深い内容。次回も楽しみ。本当に学びは大切。(直)

マトリョーシカ講座。色々質問もできます。この機会にぜひ!http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
2017年02月23日

3/26(日)のユーラシア協会フェスタに出店させていただくことになった。ご縁を紡いでくださる方がいらっしゃったからこそ成立したお話だ。ありがたいことと思っている。
外部で、いわゆるお店を構えてということは始めてだ。昨晩の打ち合わせで概略をうかがった。少し先だけど、きっとあっと言う間。あれこれ考えながら準備にあたっていきたいと思う。
このフェスティバルは、とにかく盛りだくさん。コンサートやカフェ、映画やキルギス、ウズベキスタン、ベラルーシ、ロシア、ウクライナ、リトアニアなどの特産品や刺繍ワークショップやカランダーシと内容は異なるが同じデニス氏のマトリョーシカ絵付けなど。個人的にも色々興味津々。楽しみにしている。(直)


フェスタ詳細:http://jp-euras.org/ja/component/jevents/icalrepeat.detail/2017/03/26/835/-/?Itemid=132
2017年02月22日

気がつけば、今日はカランダーシ創立5周年の日だった。当時のダイアリーをのぞいてみたら、今はもういない愛犬の画像があってちょっと泣けてしまった。
このネットショップのサイトはずっとカランダーシの基地のようなものという感覚でいる。ベースだ。ここに来てくだされば、カランダーシが今何をしているのか、何をしようとしているのかわかる。それは今後も変わらないが、5年たって今度はネット上ではないカランダーシのリアルな場所が生まれた。オープンルーム、そして講座開催を予定しているが、今後この場所も含めカランダーシがどうなっていくのか…また5年後を楽しみにしようと思う。
(直)

カランダーシのフェイスブックページを立ち上げました。llこちらもよろしくお願いします。
https://www.facebook.com/russianehonkarandashi/
2017年02月21日

ユーリ・ノルシュテインさん、といえば昨年は作品上映にともなって来日、今年はもうすぐ2K修復版のDVD、ブルーレイ発売も控え注目を集めている。そのノルシュテインの関わった絵本「きりのなかのはりねずみ」「きつねとうさぎ」をカランダーシでも入荷した。どちらも福音館書店刊だ。ノルシュテインはそれぞれ作、や構成で関わっており、絵はどちらも奥様のヤールブソワだ。フランチェスカ・ヤールブソワ…12歳から普通の学校の傍ら美術学校で学び、モスクワ映画大学美術家を経て、アニメーションの仕事に就き、美術監督などを務めており、もともと絵本画家ではないようだが、カランダーシでは他にも彼女の作品である「めちゃくちゃのおおさわぎ」を取り扱っている。こちらはノルシュテインは関わっていない。つまりアニメーションとは関係のないところで作られたと解釈できると思うのだが、この絵本はお話の内容も関連していると思うが他の作品と異なり明るく大らかな表現が印象的だ。ヤールブソワの「個人」の仕事についてもっと知りたくなっている。
昨日は風でかなり重い重しのついた物干し支柱が倒れた。びっくりだ。(直)
2017年02月20日

久しぶりで劇場に足を運びミュージカルを観た。歌も踊りも演出もこちらの期待以上でとてもよい時間を過ごせた。やはり生のステージはいい。真近で最高のエンターテイメントを観られるのは人生のご褒美。心の御馳走。一期一会の夢。
その夢の作り手側の人物でもあり絵本作家でもあったのはカランダーシでおなじみのビリービンとベヌア。舞台美術や衣装などでも素晴らしい足跡を残している。そしてその劇場の演出の手法は絵本でも生かされていると思う。人物の配置。奥行きのある背景。手の込んだ衣装などの演出。あたかもストップモーションをかけたような、というようなページもある。舞台と絵本…そういう脈絡から絵本の表現を楽しむのも面白いと思う。
さて、今朝、失くしたものリストに残っていた最後の紛失物が見つかった。別の探し物を探していて…という「演出」?付きで。
案外身近にあって驚いている。(直)

「ロシア絵本的日常」
ビリービンについてhttp://lucas705karandashi.blogspot.jp/2012/06/blog-post_13.html
ベヌアについてhttp://lucas705karandashi.blogspot.jp/2014/06/blog-post_19.html

2017年02月19日

ステーエフ。カランダーシでは初めての作家さんだ。最初は映画製作所で画家・監督として動画をたくさん作っており、戦後国立児童図書出版所に入ってから絵本作家として活躍したと偕成社『ニャーンといったのはだーれ』あとがきにある。1903年にモスクワで生まれ1993年に亡くなっている。なるほど、絵柄の親しみやすさのルーツはアニメからきているのだ。だとすれば、ここでアニメっぽいって一体どんなことをいうのだろう、について考えてみたくなる。アニメと絵本の結実のひとつの成果、ステーエフ…なかなか興味深いテーマだ。ステーエフは子どもが興味を持つ楽しくユーモアのあるお話と軽快で愛矯のあるわかりやすい絵柄で今なおロシアの子どもたちに読み継がれている。私はそのユーモアセンスがいいな、と思っている。
1週間単位でさっくり振り返りもやらないと、と思う今日このごろ。流れゆく毎日。(直)

「きのこの下でほか全4つのお話集」http://karandashi.ocnk.net/product/173


2017年02月18日

ディック・ブルーナ氏が亡くなった。悲しいニュースだ。うさこちゃんシリーズという小さな正方形の絵本が存在する人生とそうでない人生は雲泥の差だ。と断言できるくらい、「必要」な存在だと思っている。私は、たくさんの幸せな気分をこの絵本からもらった。それは人生にとってとても必要なものなはずだ。子どもが生まれてこの絵本を読んであげられると思っただけでどんなにうれしかったことか。
1992年刊の今江祥智訳『パラダイス・イン・ピクトグラムズ』を引っ張り出してきた。そして思い出した。ディック氏と奥様のイレーネさんのページが好きでよく眺めていたことを。
たくさんの作品の魅力、それはすなわち画家本人の人柄の魅力なんだと思う。写真のただずまいから感じるのは明るさ、優しさ、ユーモア、硬すぎない端正さ…。素敵な人だと思う。
心から哀悼と感謝の意を表したい。
オープンルームは4時まで。今日は昨日とうって変わって寒い。窓からはどんよりした曇り空が見える。(直)


マトリョーシカ講座:http://karandashi.ocnk.net/product-list/19
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