美しいロシア絵本の世界を是非お手元でお楽しみください。
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2012年07月20日

今日は一気に気温が下がりました。「季節が逆戻り」と気象予報士は言いますが、どちらかというと、この先くる秋を疑似体験しているような気分。特に雨の午後、SEKAI NO OWARIの曲を聴いていると。
2012年07月16日

新しいチラシを作りました。裏はファックス用のご注文表になっております。ご入用の方ご連絡ください。また配布してくださる方、お店などに置いてくださる方々募集中です。よろしくお願いいたします。
2012年07月09日
高層ビルをバックにラチョフ作品の「マーシャとくま」の旗がゆれていました。いわさきちひろの美しい水彩画のポスターは、雨の街に似合いますね。

2012年07月05日

庭の片隅で赤い実を見つけました。本当に美しい実ですね~。調べたら、挿し木で容易に増やせると書いてある。本当なのだろうか。やってみよう。
2012年07月02日

クライドルフの絵本から。こびとたちはバッタを屋根の上で飼っています。戦闘態勢になるとバッタたちは足に蹄をはきご主人を乗せて馬さながらに大活躍!!この絵は影響を受けたという浮世絵のニュアンスも感じますね。
2012年06月28日

時間を見つけて猛ダッシュで渋谷bunkamuraへ。クライドルフの世界展です。実はこの絵本作家を知って日は浅いのですが、もう圧倒的に好きになったわけです。つかの間でしたが、近くで原画を見ることができましたし、生涯をまとめたものを映像で見ることができました。期間中に今度はもっと時間をかけて見にゆくぞ!
2012年06月25日

先日手に入れたビーツを使って、ボルシチを作りました。キャベツもたくさん入れて。野菜のうまみをたっぷりいただきました。
2012年06月21日

近所の八百屋さんの店先に箱いっぱいのビーツがぼんって置いてありました。1個150円、それが安いのか高いのか分からないし、今が旬なのかも知らないけど2個購入。せっかくなのでボルシチに挑戦してみようかな。と。
2012年06月18日

田園調布の近くに用事があったので…寄り道をして訪ねました。洋菓子のローザーさん。ロシアチョコレートを製造販売しているのは都内でここだけ。あとは新潟に1軒みたいです。包み紙が素敵。もったいないのでなかなか食べられない。
2012年06月11日

スカイツリーに登ってきました。あいにくのお天気でしたが、時折雲の切れ間が…。お茶とケーキをいただいて、しばしの空中散歩を楽しみました。
2012年06月08日

いつもは本棚に置いているはりねずみ君。どこかの雑貨屋さんで買ったんだと思うのですが…覚えていません。正面から見ると赤い舌をちょろっと出していています。そういえば、はりねずみってどんな風に鳴くのでしょう。
2012年06月04日

久しぶりに家族でジブリ美術館。建物は以前と変わりませんが、壁を這う植物がずいぶん繁っていい感じ。よくみると「アケビ(ムベ?)」がなっていたり、つる性の「アジサイ」も咲いていました。植え込みには八重のドクダミが。植物だけ見にまた訪れたい…なんて思いました。
2012年06月01日

借りた書籍を返して、また新しい書籍を借りて。東京子ども図書館のレンガの壁の上ではちょうど赤いばらと白いばらが、競いあうように、また共に歌うように、盛りを迎えていました。
2012年05月30日

バラのリレーが続きます。でも雨にも打たれ、そろそろピークが過ぎてきましたね。
2012年05月27日

三菱一号館美術館の「KATAGAMI Style もうひとつのジャポニスム展」今日が最終日なので「えいやっ」と駆け込み鑑賞してきました。江戸時代の日本の型紙がアールヌーヴォーに与えた「影響」…というより「まんまじゃないですか」的展示品の数々!目を見張りました。
2012年05月24日

続々とばらが咲きだしてうれしい毎日。これはアンジェラ。濃いピンクの花たちは気どらず親しみやすい雰囲気です。
2012年05月21日

金環日食。ピンホール方式でもよくわかりました。駅前や電車の中でも、空を見上げていた人がたくさんいたみたいですね。明るいのに暗いような不思議なひとときでした。
2012年05月18日

ばらが咲きだして嬉しい季節。さっそく飾って楽しみます。この中で最初に咲いたのは、オレンジと黄色のグラディエーションが美しい「アンネのばら」。このばらはアンネ・フランクと一緒の強制収容所に入れられ生還したベルギーの園芸家が作った新種。「アンネの形見のバラ」と名付けられ、アンネの父親に贈られたそう。私はいただいたのですが、花付きも大変よく、丈夫です。華やかさの中にはかなさも感じられて美しい。
2012年05月15日

これも農文協さんの直営書店http://www.ruralnet.or.jp/avcenter/で思わず購入した1冊。『アヒル飼いになる』(誠文堂新光社刊)です。読むとちょっとアヒルを飼ってみたくなりますね。この本に出てくる飼い主さんの話だと「アヒルは鳥の姿をした犬のよう」だとか。人に慣れてかわいいそうです。
2012年05月12日

農文協の知り合いに教えてもらった直営の農業書センターhttp://www.ruralnet.or.jp/avcenter/に行きました。農業の専門書はもとより、およそ自然にかかわる分野のすべての本がたくさん!本屋さんですが、立派な図書館のような品ぞろえで時間がたつのを忘れてしまいました。雑誌のバックナンバーなどなども購入したのですが、特に農業を楽しむ子どもたち=のらボーイ、のらガールを特集した『食能教育』はナイスな1冊でただ今愛読中です。
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